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鉄道模型工作と建物調査等の日報。 人生行き当たりばったり。 それでも何とかなってます。
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皆様ご無沙汰しております。お世話になった方々には、ご心配をお掛けしました。
久しぶりの更新です。

滞っていた工作。まずは、テールライトの作成です。
これはダイオードが1つ多いのが違うだけで、北東荷2さんを参考というかそのまま真似して作成しました。

RIMG0285.JPGなお一枚当たりの使用パーツは
LED:東芝 TLRE1002A(70mcd)×2(10個180円)
ダイオード:RENESAS 1S2076A×2(50本150円)
定電流ダイオード:石塚電子 E153(15mA)×1(5本150円)
コンデンサ:ローム GRM188F11C105ZA01(1μF 16V)×1(100個200円)
ユニバーサル基板:不明(160円)
です。


1枚あたりの費用は100円未満で出来ましたが、1枚目の作成では約4時間かかりました。かかり過ぎです。
基板に集電板を取り付けた後はスイッチの作成です。
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既に日報ならぬ、月報と化しているこのblog。
目下工作停滞中ですが、ともかく出来たところまで。今回はまず水タンクの修正からです。

前回大まかに形を作った水タンク。床板に合わせて、横から見ると取り付け足で反対側が見えてしまいます。

足を介して床から吊り下げられるタイプのタンクではないので、プラ板の端材で足の間を埋め、隙間は瞬間接着剤を盛りました。接着剤の乾燥を待ち、数種のヤスリをかけサーフェイサーを吹きつけました。

またも日が空いてしまいましたが、今回は水タンクの製作です。
またもクモハ32000さんから情報提供を受けての工作です。
いつもお世話かけてすみません。


 

先週はJNMAでしたが、浜松町詣はしませんでした。
欲しいものがなかったわけではないのですが、あの混雑と熱気と「・・・」を思い今回は見送りました。

ちょっと前回の記事から日が経ってしまいましたが、今回も水揚弁装置箱の話です。
 

クモハ32000さんから資料をご提供いただき、機器の配置についての知識は大きくその量を増やしました。とりあえずは一つずつ手持ちのパーツで使えるもの、使えないものをチェックしていこうと思います。

まずは、非トイレ側側面の左側の機器から詰めていきます。
 

 

suyu15nyuka.jpg何故か床下が2枚写っている左の画像。さてさてどちらを使うのかはおいおい明らかに。

このスユも、アーノルドカプラーから当工場の標準連結器であるTNカプラーを取り付けます。RMM1996年1月号の記事を参考に取り付け部を0.5ミリ厚のプラ板で加工し、補強材共々タミヤの緑キャップで加工中の床板に接着しました。

 

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